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意味:サ○クス 高知インター店のオーナー。
人間性:サ○クス 高知インター店オーナー・山下誠郎氏は去年の12月28日午前7時16分、自身の酒気帯び運転及び信号無視が原因で
高知県高知市大川筋2丁目4-17号の交差点で原付バイクの女性相手に衝突事故を起こしました。
(当然山下氏は過失10割の加害者です。)
その女性は衝突の衝撃で頭から地面に落ち救急車で病院に搬送されましたが、
現在治療五ヶ月目にして頚椎捻挫が完治せず後遺症が見込まれております。
事故直後山下氏は病院へ警察官と伴に見舞いに来たそうですが、
一言謝罪の言葉を述べた後、「会社には内密に願います。」
と自分のしでかした不祥事の隠蔽を願い出たそうです。
そして年が明けて最初の様子伺いの電話で非常識にもいきなり
「単刀直入に申し上げて、物損事故での届出をお願いしたいのです。」
と提案し、その後両者間で話し合いの場が持たれたが特に誠意を感じられる条件の提示はありませんでした。
とはいえ、その間に全損状態だった彼女の原付バイクを新品に買い換えてくれて、それ(だけ)は良かったのですがバイクが届いてすぐに電話で
「バイクも弁償したし、もう物損事故で届けるという事で良いですか!?」
と迫ったのです。
結果的にそういった非常識な言動に対し誠意を感じられなくなった被害者は人身事故で届出を出す事に決めました。
その後、彼の契約保険会社・M井S友海上火災保険会社は被害者に支払う保険金の立替金(治療費及び休業損害補償)が自賠責保険の枠を超えた途端、
休業損害補償と治療費の打ち切りを宣告してました。
その時被害者は「まだ治療を続けたいので保険会社への口添えをお願いします。」
と山下氏に依頼しましたが、
「来月、刑が確定するのですが、それまでに示談できていたら少しでも軽くなる。だから、あなたが治療を続けていたら困る。」
という信じられない答えが返って来ました。
それでも最後には「保険屋に聞いてみて折り返し連絡します。」と言ってはくれたものの実際には連絡は無く、それ以来なしのつぶて状態だそうです。
さらに山下氏の代理である保険会社担当者は通院慰謝料も任意保険支払い基準(自賠責保険支払い基準を下回る金額で、平成14年度4月に廃止になった本来は有りもしない基準)で支払うと払い渋り予告し、
事実後遺症が残った被害者に対し「後遺障害は申請してもどうせ認定されない。」と言って治療終了(実質打ち切り)後に即示談する事を提案してきました。
このような誠意と責任感の欠片もない男に暖簾を貸し続けるようだとサークルKサンクスの程度も知れるというものでしょう。
その後、加害者のサ○クス高知インター店オーナー山下誠郎氏本人がネット上で自身の所業を暴露する書き込みを発見し、
契約保険会社M井S友海上の担当者である山崎博氏に相談の電話をしたそうです。
そして被害者が山崎氏と連絡を取った際に
開口一番、「我々の事を2ちゃんねるに書き込んだんじゃないのですか?
あなた本人じゃなくても
誰か心辺りがあるなら、我々の会社にまで迷惑が掛かるので、ある事ない事書かないように言って下さい!!」
と責められたそうです。
加害者の山下氏は被害者が保険会社への口添えを依頼した際に不誠実な対応をして以来、謝罪は勿論一切の連絡すらしてこなかったくせに
自分の所業が公開されたと知るやいなや山崎氏に泣きついたのです。
そして山崎氏も、不幸にも完治せず後遺症を残したまま「症状固定」という事で前日に治療費を打ち切られてしまった被害者に対して
身体の様子を聞いて気遣ったり見舞うような態度を打ち切り当日も含めて一切見せる事なく、
ただ加害者側の一方的な論理で被害者を責め立てたというわけです。
被害者の方は事故当初、
加害者の非常識な言動で気分を害し、先方希望の物損事故での届け出を拒否して人身事故で届け出た後にも、
担当警察官に「寛大な措置を望む」旨を伝えていたというのに加害者側はとことん自分の事しか考えられない人種のようです。
だからこそ彼等には何故被害者が未だ納得できず怒りにうち震え、その怒りに共感した私がこんな所に書き込んでいるのか理解できないのです。
要は誠意を感じられないんですよ。
山下さん、己の言動を最初から振り返ってみて下さいよ。
人間なんて所詮弱いものだから無意識のうちに我が身可愛さが先に立ってしまったのかもしれないけれど、
客観的に見て身勝手かつ被害者に対して不誠実であったと思いませんか?
山崎さんも「全ての判断は上司がするので私の一存では決められません。」と逃げたり
「何度も申し上げたように払えません。」
と頭から撥ね付ける前に
「ご希望に添えるとお約束は出来ませんが上司を説得してみます!」
とか言えないもんでしょうかね?
それなら結果ダメだったとしても少しは誠意が感じられるんじゃないですかね?
それどころか何か要求する度に 「もう自賠責の枠を超えてますので。」という過失10割の加害者の代理とは思えない発言を何度もしましたよね?
それ以前に任意保険の存在意義すら否定する発言ですよそれは。
「あなただから腹を割って話しますが自賠責の枠を超えたら自分も上に責められるんですよ。」
という発言もあったそうじゃないですか?
確かに被害者に支払う保険金の額が自賠責の枠を超えたら、
その先は保険会社の負担になるから自身の評価、成績に関わる事でしょうし上司にも責められるんでしょうけど、そういった我が身可愛さで何とか支払いを打ち切ろうとするあまり、
被害者の痛みや気持ちを蔑ろにするような対応や言動があったとは思いませんか?
貴殿方がいきなり飲酒運転+信号無視の乗用車に吹っ飛ばされて
加害者や保険会社に今回自分がしたのと同じ対応をされて
肝心の治療すら不幸にも完治せず症状を残したままの状態で支払いを打ち切られ、
そのまま後遺障害の等級申請すらしないまま
自賠責保険支払い基準すら下回る計算となる任意保険支払い基準(廃止済みのお化け基準)
を基に算出された通院慰謝料を条件に示談を求められたらどう感じます?納得できないでしょう?
それとも交通事故は泣き寝入り、やられ損がデフォだとでも言いたいのですか?
書き込みをやめろとか言う前に我が身を振り返って下さいね。
もしも加害者か保険会社担当者のいずれかでも
被害者の求めに対し誠実に対応する姿勢だけでも見せてくれていたならば 、
事の成否には関わらず、こんな事にはならなかったのだから。
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