高知県高知市の市営住宅に棲息する霊長類ヒト科の雌。出身地:日本国(三重県)職業:警備員性格:唯我独尊症信仰:霊波之光教会最近の所業:以下は、高知県在住の友人の元彼女の話です。女には元来の浪費癖と、金銭面で男に甘える癖がありました。ちなみに友人の前の彼氏は、その女と付き合い出して貯金を全て使い果たしてしまったそうです。友人は女にしょっちゅう金を貸したり、光熱費を払ってやったりしてました。そんな中、女が交通事故に遇いました。事故相手が自賠責保険にしか加入していなかった為に、保険会社の対応等は一切なく、大した怪我でも無かったのに女が『痛い』という理由だけで仕事を丸2ヶ月休んだ為、友人が生活費と治療費を見てやってました。その場合、仕事を休み治療した期間だけでなく、自賠責へ保険金を請求するのに必要な医師の診断書を書いて貰うのも、病院の締日の関係で一月先になり、自賠責へ請求してからも審査の為に、保険金を受けとりは、さらにもう一月待たねばなりませんでした。丸2ヶ月仕事をサボり続けた女には収入が無かったので、その間も友人が面倒見ていた事になります。しかし女が、生活費として友人が渡した金で無駄な買い物をするので、結局、再度金を渡したり、食料を買って持って行ってたそうです。我が儘で自己中で精神が不安定な女は、友人から説教されても常に逆切れする始末でした。そんな調子だから安月給な友人の生活はたちまち困窮し、現金は支払いと女の為に使いきるので、自分はクレジットカードで生活してました。その結果、給料の大半がカードの支払いで飛び、またカードで食いつなぐという自転車操業の生活へ突入していきました。そして、女が二回目の事故に遇いました。今度は治療期間半年にも及ぶ事故でした。ただ今回は、加害者が任意保険会社に加入していたので、当初は任意一括対応で治療費と休業補償が出ていました。しかし、受傷四ヶ月目から保険会社の払い渋りが始まり、休業補償も打ち切られてしまいました。その時点でムチウチは残ったものの、仕事は出来る状態だと医師から診断されていたにもかかわらず、『痛い。』という理由で仕事は休み続けました。さらに翌月には治療費も打ち切られて、保険会社から示談を求められたのですが、慰謝料が少ないからと納得せず、たちまち生活は困窮しました。友人は、『お前が仕事できるのにしなかった為、軍資金がなくて保険屋と戦えない。もう示談しよう。』と説得しましたが、女は逆切れして頑として受け入れず、結局、友人が治療費等の費用を立て替えて保険会社と戦う事になってしまいました。ネットや本で勉強した友人は行政書士よろしく後遺障害の被害者請求を行い、妥当な等級を獲得し、自賠責からの保険金によって、女の生活だけは困窮から救われました。さらに示談の際にも友人が動いて妥当な金額での示談にこぎ着けたのです。書類作成から医師や交通事故紛争処理センターの弁護士等との面談まで、何から何まで友人が尽力して、後遺障害被害者請求前の慰謝料の3倍、自賠責からの後遺障害保険金を合わせると4倍以上に増額させたのでした。しかし、二人は保険金受け取り前に別れてしまいました。女の親に、娘の生活が困窮していたのは友人のせいだと思い込まれて、いたたまれなくなったからだといいます。女が厳しい親に叱られたくなくて、友人に世話になっている事を黙っていたのが原因みたいです。そして、女の保険金受け取りの頃には、友人の生活は既にボロボロになっていました。そして保険金を貰った女は、お礼をすると言って友人と落ち合い、お金を渡しました。その金額は、ボロボロになった友人の生活を立て直すには程遠いものでした。友人は自分の生活を立て直すのに、最低必要な金額を上乗せするよう頼んだそうです。その金額は友人が増額させた金額や、行政書士や弁護士に依頼した場合の費用からすれば微々たるものでした。当然、行政書士でも弁護士でもない友人は、報酬を請求できない為、頼むしかなかったのです。すると女は友人を金の亡者のごとく罵り、さらに食い下がる友人を恐喝だと喚き立て、警察へ通報しました。現場へ急行した警察官達は、民事非介入としながらも女の一方的な言い分を聞いて個人の主観で友人を説教し、責め立てたそうです。友人にとっては、災難でしたが、安月給でも地道に頑張って来た苦労が報われ、同業種の他社から管理職として引き抜かれたので、今は苦しくとも、まだ30代の彼の将来は明るいでしょうし、今まで、人を救ったが為に陥った窮地を、どうにか自力で乗り越えてきた彼の事を私は大して心配していません。それに対し、女の方は、一生遊んで暮らせる程の大金が手に入ったわけでもなく、我儘で金遣いが荒く、もう若くないこの女が、一生男に頼って生きていけるほど、世の中は甘くありません。きっと、悲惨な老後が待っている事でしょう。上記に関する主な語録:『仕事行こうと思えば行けるけど、まだ痛いから嫌。』『生活?大丈夫だって(笑)あなたがいるから♪』『何が仕事しろよ!親じゃあるまいしウザイわ!!』『後で自分が困ると分かってて人にお金を貸す方が悪い。』『あんたにお金貸して貰えなくても何とかなってたはず。私には御守護神様がいるから。』『あなたが私にどれぐらい尽くしたとか、生活が困ってるとか、今の私には関係ない。』その他面白語録:『息子が暴走族やって警察に追い詰められた時も、あの子が心の中で御守護神様に助けを求めたら逃げられたのよ。信心してたら御利益があるわ。』『娘が職場で嫌な事があるって相談して来た時は、あと3ヶ月我慢すれば、資格を取得できたんだけど辞めさせたわ。だって先の事より今が一番大切じゃない?』『私は支払いより自分が欲しい物を買うのが先なの♪』
「山下明美(48)」の説明
[
関連ページ ]
[
ホットワード ]