プラグイン

WordPress旧エディターに戻すプラグインを導入しよう!

Yu-jin
Yu-jin
どもどもジンです!

WordPressでとうとう記事を書くぞーっ!!

・・・と意気込んで記事を書こうとすると・・・

初心者トアくん
初心者トアくん
ナニコレ?どうやって書けばいいのw

・・・そう!WordPressバージョン5へのアップデートに伴いエディターが一新されました。エディターのその名は【Gutenberg】

このエディター。。。

不評の嵐(;・∀・)

・・・だって使いにくいんだもの!!

初心者は見ただけではさっぱり意味分かりませんww(筆者が初っ端で断念しそうになった・・・w)

まだ不慣れ・・・とかでなくこれはこれからWordPressを導入しようと思っている人達は受け入れません!・・・と言われている様な・・・敷居が高いです!

さらに新エディターになって1年以上経ってもこの【Gutenberg】に対応していないテーマまであって・・・これもいかなるものかと・・・(;´・ω・)

・・・と、前置きが長かったですが同じように感じている方々に向けて旧エディターに戻す【Classic Editor】というプラグインを紹介致します。

Classic Editor】インストール手順

ちなみに紹介する【Classic Editor】はWordPressの公式プラグインです。

助手ミアちゃん
助手ミアちゃん
2021年12月31日までサポートされるようです。

逆を言えばそれ以降サポートは無くなる訳で・・・それまでに新エディターに慣れろって事ですね(;´・ω・)コマッタ…

・・・では、インストール手順を・・・

プラグイン新規追加にて【Classic Editor】で検索!

インストール⇒有効化⇒これで旧エディターに変更完了!!

投稿の新規追加で確認してみましょう!

如何でしょう(・∀・)コレコレェ♪

未経験の初心者の方でも見ただけでも何となく使い方イメージ付く形になっていませんか??

いつでも簡単に【Classic Editor】⇔【Gutenberg】切り替えが可能

【Classic Editor】のプラグインインストール後もいつでも手軽に【Classic Editor】【Gutenberg】への切り替えが可能です。

サポート終了を考えるとWordPressに慣れてきたら【Gutenberg】への移行も徐々に考えていかなくてはならないかもしれません。

※ちなみにサポート終了しても使えなくなる訳では無い様です。

【【Classic Editor】⇔【Gutenberg】切り替え方法】

〇WordPress管理画面⇒設定⇒投稿設定

☝このような画面で切り替えが可能。

【クラシックエディター】が旧エディター

【ブロックエディター】が新エディター

しかもエディターの一括切り替えでなく【投稿ユーザー】ごとに切り替えも可能ですよ♪

新エディター【Gutenberg】に関する世間の意見

【Gutenberg】への試みはWordPressの運営の意欲的試みで評価できますが正直使いにくくて使い方も把握しにくいです!とにかく不評!

それに比べて旧エディターは以前からある世界基準のテキスト作成ツールの様式で始めてみる人でも一目見て何となく使い方が分かる様になっています。

まぁ・・・ざっくり言っちゃうと【テキストと画像】を入れるだけのエディターですが(;・∀・)タンジュンメイカイ!

だからこそシンプルで使いやすい!

どちらを使用しても使用者様の勝手ですが新エディターがどうしても受け入れづらいと言う方は是非旧エディターを使用してみて下さい(/・ω・)/☆彡

ABOUT ME
JIN(ジン)
ちっちゃい頃から起業の事ばっかり考えていた生意気少年。20代半ばでコンビニ経営に乗り出し2年目で3店舗まで拡大。 しかし業界のヒドイ現実につまらなくなって早々撤退。 PC1台でやりたい事で生きて行く術を身に付け再起業。 自分の理想の起業家像を掴み取る。 現在はノマドワーカーとして子供の頃の野望を達成する為の術を発信中。